パパ活デートクラブのコラム | 高収入アルバイトの「青山プラチナ倶楽部」

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「パパ活」で訪れた最高の出会い!

最高の出会い

 「大失恋」から「パパ活」を始めて、最初の出会いでこんなにも良い男性に巡り合うことがあって良いのでしょうか? 「絶対に騙されている」「いつか、ああ…やっぱり。」と思うことが起きる。 と心のどこかで思う様にしていないと、浮かれすぎてしまって正常な判断が出来ない程に、私の心は交際クラブ・デートクラブで出逢った男性に惹かれてしまっていました。 友人から「失恋の傷は、同性では癒せない」と言われたことを思いだします。 もしかしたら、大失恋で落ち込んでいた私を励ましてくれ、パパ活を勧めてくれ私が立ち直るキッカケを作ってくれた友人も、私と同じように癒しをくれる相手と出会っていたのかもしれません。

キッカケをくれた人だからきちんと報告がしたかった

 私自身が落ち込みふさぎ込んだ生活を送っていた為、失恋後の生活は交際クラブ・デートクラブで出逢った男性との連絡以外は必要最低限のもの。 必要最低限というよりも、むしろ全てを無視していた様な状態でした。 それはキッカケをくれた友人からの連絡でさえも同様で、精神的な安定と自身の気持ちの変化に気が付くまではそんな状態でした。 ふと気が付いた時に、友人にお礼も言えていないし、報告さえもしていないことに気が付き、人として間違っているとも思え、即連絡を取りました。 呆れられているかな?と心配にもなったのですが、さすが親友と思っていただけはあります。 何も言わなくても私の心情や近況を予想し、待ってくれていた様でした。 そんな友人にやっと報告をするのです。 良い男性に巡り合ったかな?とは思っていたそうですが、まさか大失恋の直ぐ後に交際クラブ・デートクラブで出逢った男性に、ここまで心を惹かれているとは思っていなかった様です。 男性の話になると若干興奮気味に話す私を制する様に友人は忠告をしてきます。

友人の気持ちと私の気持ち。どちらに従うべきなのか?

 私からの報告を最後まで聞こうとしてくれていた友人でしたが、思うことがあり話を制したそうです。 パパ活を勧めた側が言うのはおかしいかもしれないと前置きをしたうえで、「夢中になり過ぎている」と一言。 そして、「気持ちは解るけど、信頼するのが早すぎる。そして男性が良い人すぎる」とのこと。 そんなことは言われなくても、私自身が一番感じているし、毎日考えないことは無いって位に考えていることです。 ですが、客観的に感じる事の出来る友人から見てもそう思えるということは、そうなのかも知れないと強く感じてしまいます。 それが安心でもあり、悲しくもありました。 そして友人からの言葉の内、最も優しさを感じることが出来たのが、「これで、この後どうするのかはあなた次第。だめなら一緒に泣いてあげるから好きにしてみたら?」 まるで、友人もドラマの中でしか聞けない様なセリフを言ってくれます。 この時ばかりは嬉しくて涙がこぼれました。

思い切って男性に本当の心の内を伝えた瞬間

 思い切って男性に私の思いを伝えようと心に決めたまでは良いのですが、何をどう伝えるべきなのか。 まるで、青春時代に戻ってしまったかの様に伝えたい思いがまとまりません。 しかし、考えていても何も始まらず、このモヤモヤはとれることはないでしょう。 そんな時に、男性とのデートの約束、予定が決まり、ついにその瞬間を迎えるのです。 心に決めた思いがあるからか、初めて会うみたいにドキドキしてしまいます。 せっかく思いを伝えるのならば、会っている時間の中でも最初に伝えようと決めていたので、デートの目的地まで移動する車内でと考えていました。 手に汗がにじみます。 その緊張を察してくれていたのか、男性から何かいいたいことでもあるの?と話だすキッカケをくれました。 そのキッカケを期に、正直な自分の思いを伝えました。 交際クラブ・デートクラブでの出会いから、本当に好きだという気持ちを持っていること。 傷心していた心に安心と癒しをくれて感謝していること。 出来ることならば、ずっと一緒にいたいと考えていること。 そして、何よりも面倒な存在になりたくないので、本心を聞かせて欲しいこと。 私が話している間、時より微笑みを浮かべながら、優しい空気で話し終えるまできちんと聞いていてくれました。 そして、話が終わるとまず一言、気持ちを伝えたことに関してのお礼を述べました。 どこまで紳士的で優しい男性なんだろうと、しかし、話の方向性が解ってしまった気がして自分の意志とは関係なく、涙が流れてしまします。

思いが伝わった瞬間

 結果的に、男性からの返答は私と良いお付き合いをしてくれるといった内容でした。 しかし、全てが嬉しく感じられる内容では無く、男性の抱えているものを共有していかなければならないもので、少しづつ男性自身のことを話し始めてくれました。 現在は特定の相手はいないが、離婚経験があること。 その離婚が原因で、交際クラブ・デートクラブに登録をしていたこと。 特定の相手はもう二度と作らないと心に決めていたので、簡単には前向きに考えられない部分があるということ。 しかし、それを踏まえた上でも良ければ、私と向き合っていきたい気持ちを持っていること。 男性の話を最後まで聞いて、私自身も納得がいき、晴れてお付き合いを始めるという答えに結びつきました。

まとめ

 お互いが傷心状態であったことが、ここまで二人を強く惹きつけ合っていたのかもしれません。 交際クラブ・デートクラブでの出会いから、こんなにも素敵な関係に発展できたことに感謝し、日々を過ごしています。

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