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パパ活でも重要!男性からの誘いを上手くかわせるテクニック

 突然ですが、あなたはNOときちんと言える人ですか?  この質問に対して日本人は回答を悩む方が非常に多いのです。 つまりは、「嫌」ということを相手に伝えることが苦手なのが日本人に多く見られる特徴です。 実はこのYESマン的な考えや行動は、時には大きな問題になってしまう可能性を秘めています。 いったいどういうことかと言うと、しっかりと拒否をしなかったが為に、相手が勘違いをしてしまい、結果的に自分にとって不都合な状況が訪れるといった具合です。 このことは、パパ活においても切り離せない問題でもあります。 男性からの誘いを断りたいと思っていても、断れる状況に無かったり、相手の気分を害さずに断る術を持ち合わせていないがために、断り切れなかったりしてしまい、その場の空気に流されてしまうことはありませんか?  本当は断りたかったけれど…というパパ活女性の後悔を減らす為にも、男性からの誘いを上手に断るテクニックを紹介して行きたいと思います。

女性を誘う男性の心理を知っておこう!

 男性が女性をデートや食事に誘う際の心理としては、当然ながら誘う女性との関係を親密にしたいという願望が多くを占めています。 もちろんパパ活でも同様で、もっと女性と親しくなりたいと思うからこそ誘ってくるのです。 しかし、男性側としてもそこまで鈍感では無いので、断られるかもしれないという気持ちと、OKをもらえたら良いなという表裏一体の気持ちを持ち合わせながら、女性を誘っているのです。 ですから、関係が始まりの段階であり、本心で断りたいと思っているのであれば曖昧な回答をすることは厳禁です。 断る時にはきっぱりと断ることが優しさだと考えて下さい。 この誘いを断ったら、相手男性は傷ついたり、嫌な思いをさせてしまうかもしれないと中途半端な優しさから、「都合が悪いのでまた今度」といった具合に断ってしまうと、都合が良い時ならばいいんだと、期待を持たせる意味で捉えられてしまうこともあるのです。 勘違いはするほうが悪いとも考えられますが、中途半端な断りのせいで後の自分を苦しめる結果に繋がってしまうことは避けたいですよね。 断る時には、きっぱりと意思を伝えることを徹底して下さい。

男性からの誘いを上手に断るためのポイント

 どんなシチュエーションであっても、出来る事ならば相手に不快な思いをさせる事無く断りたい、そして自分の評価も下げたくないと思ってしまうのが人の常でしょう。 パパ活時にも、どうしても誘いを断らなければならない状況はありますよね。 そこで、誘いを断る際に注意して欲しいポイントを紹介していきます。

・曖昧にせずきっぱりと意思を伝える
掲記している内容にもなりますが、これは一番重要なことでもあります。 決して曖昧にする事無く、きっぱりと断りの意思を相手に伝えて下さい。 ここで中途半端な優しさで曖昧にすると、応えてあげることが出来ないのにも関わらず希望を持たせてしまうことになります。

・断る明確な理由は話さない
断る明確な理由を話してしまうと、それをクリアすればよいと思われてしまうこともあります。 その日は都合が悪い、○○は食べられない、○○は苦手…と具体的に話してしまうと、別の日にちなら良い?じゃ○○なら食べに行ける?と別の物にすり替えて、再度誘いのスタートになり兼ねません。

・誘ってくれたことには感謝する
上記した2点のポイントをフォローする意味も持つこのポイント。 誘ってくれたことは嬉しかったけれど…と感謝の気持ちを伝えつつ、続けて上記2点のポイントに繋げていくことが大切です。 嬉しかったけれど無理。と男性に思ってもらうことで納得もでき、きっぱりと諦めるきっかけになります。

・今後の関係性について伝える
今後の関係性について、相手に伝えることも効果的です。 ここで重要なのが、恋愛関係や親密な関係には発展しない関係性を選んで伝えることです。 良いお友達や、今までと変わらない仲で…と伝えてしまいがちですが、恋人や特別な関係にはなれないけれどと付け加えることが大切。 発展する可能性は無いけれどと男性に思ってもらうことで、今までと変わらない関係でいることが出来るのです。

断りに困る瞬間はこれだ!

 パパ活時にも良くあるシチュエーションで、食事デートや買い物デートの後に、もう少し一緒にいたいと誘われることがありませんか?  そして、嫌では無いけれど今日は無理というシチュエーション。 こんな時には、掲記した内容と全く逆の断り方をオススメします。 何故ダメなのか、相手のことを思いやりながら、出来る限り嫌な思いをさせない様に断ることで、その後の関係が発展していきます。 断る際に、自分から次の約束を口にすると、断られた男性も好印象で納得します。 今日はダメだけど次にあった時でいいですか?といった具合に、次回に期待を持たせるのです。 そうすることで、その日のことよりも次回に頭が切り変わり、断られた不満が期待へと変わっていきます。

男性からの誘いを上手に断るポイントのまとめ

 断る際の自分の気持ちによって、伝え方が変わるので注意しましょう。 関係を持ちたくない相手には、感謝の気持ちを付け加えてきっぱりと断り、関係を継続したい相手には思いやりを持って、理由をきちんと告げ次回の約束をしましょう。 女性に振り回されることを喜んでくれるパパも多いかもしれませんので、パパ活デート時に断りたいことがあれば、可愛く断ってみるのも良い手かもしれません。

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