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大失恋の心の傷を癒してくれたのは年上男性の余裕!

 パパ活とは縁の無い生活を送っていた私が、大失恋を期に交際クラブ・デートクラブに登録して知り合った男性との出会いで、失恋による心の痛みを癒してもらっている日々が続いていました。 私の日常に大きな居場所を作ってくれた彼のおかげで、失恋してから全てのことに無気力だった私の生活にとって久しぶりの光を差し込むものでありました。

初対面とは感じることの出来ない安心感に、心揺れる…

大人の紳士

 待ち合わせは、経験の無い私にとってはどうしたらよいのか勝手が解らず、希望を聞かれたところで思いつくはずもありません。 しかし、男性は優しく私に無理が無い様にと、色々な提案をしてくれます。 交際クラブ・デートクラブに登録している男性は皆がこんなにも優しいものなのでしょうか? 私の過去の恋愛歴からは、亭主関白よりの男性しかおらず、レディーファーストとは程遠い様な男性ばかり。 私の意見や考えを真っ先に考えてくれ尊重してくれることに、驚きを感じ、慣れない扱いの一つ一つがなんだか、くすぐったく感じてしまいます。 本当に、何を希望して良いのか解らなかったので全てをお任せしたかったのですが、あまりにも真剣に私の希望を聞いてくれる男性に悪い気がすらしてきてしまい、一つだけ希望を伝えることにしました。 私が伝えた希望が男性にとって可愛らしく思えたそうで、この年になってなんだか子供扱いされている気分です。 その希望は、美味しいものを食べたいと言う事。 食いしん坊だと思われたかな?と逆に恥ずかしく思う気持ちもありましたが、男性からの任せておいての連絡にホッとするのでした。

初めての待ち合わせは、年甲斐もなく気持ちが高ぶるものである

 待ち合わせの場所、待ち合わせの時間。 誰かのために服を選び、誰かのために化粧をする。 日常の些細な行動でさえも、何か目的を持つだけでこんなにも意味のあることに変わるんだということをこの年になり実感させられました。 用意をしている段階から、自分の心が少し軽くなっていてその時を楽しみにしていることを感じずにはいられません。 男性が待ち合わせに指定してきた駅に到着したのは、予定よりも少し早い時間。 私は、予定よりも早く到着して相手を待つ時間が好きなのです。 しかし、連絡を取り合っていた段階から予想はしていましたし、さすがとしか言いようがありません。 私が少し待つ程度の時間で男性も待ち合わせ場所に現れたのです。 そして初めましての一言の後に出てきた言葉が「待たせちゃいましたか?」です。 約束の時間よりも全然早いことは男性自身も解っていたはずです。 しかし咄嗟に私への言葉が出てくる時点で、今までの男性とは違うことが解ります。 その時点で私の心は温かくなっていたのでしょう。 交際クラブ・デートクラブでの出会いというと、もっと秘密めいていて、もっと淫靡な出会いしかないと想像していただけに、この出会いのギャップに年甲斐もなくドキドキしてしまいます。 私の人生においてこんなにも、女性として扱ってくれた男性はいなかったことは確かですし、それが心地よいとも感じてしまっていました。 しかし、それはそんな境遇の自分を認めるしか方法が無かっただけであって、本当はこんな風に優しく包まれたいと願っていたのかもしれません。

完璧とも言える紳士的な行動は、逆に不安さえ感じる?

 目的地まで移動する際の会話も完璧。 スマートにエスコートしてくれる仕草や、立ち振る舞いも完璧。 まさに紳士とはこのことだ!という見本の様な男性に、逆に騙されている?と不安すら感じてしまう程でした。 こんなに良くしてもらった先には、何かきっとあるんだと自分に言い聞かせた程。 そしてそれすらも、それでも良いかと思わせてくれる男性に、この時すでに心を奪われていたのかもしれません。 予約済みのお店に到着し、慣れた様子で店内に入り、まるでドラマのワンシーンを見ているかの様に「何を食べますか?」と男性。 もちろんドラマの様に…お任せします…と答える私。 急に場違いな気がしてきてしまって、少しだけ恥ずかしい気持ちを感じます。 しかし、それを察したのか男性は、スマートに私のことを笑わせる冗談を交えた会話を展開してくれます。 本当に、絵に描いた様な男性です。 なぜこんなに素敵な男性が、私と一緒の時間を過ごしているのか…訳が分からなくなりました。 夢の様な時間はすぐに過ぎ去り、お店を後にする時間。 もちろん、誘われればどこにだって付いていく気持ちになっていましたが、そこさえもスマートな男性。 私の気持ちを見透かすかのように、今日のお礼と次の約束を口にしてきます。 このまま連れ去って欲しいのが本音でしたが、私から口にする訳にもいかず、次も会える…会ってもらえるという確約をありがたく感じ。 久しぶりの心のぬくもりと、いつもとは違う寂しさを感じながら帰宅するのでした。

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