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エリートOLで既婚者のアラフォー女性がパパ活!?

エリートOL

 44歳既婚者のパパ活女性の記事が、2018年秋にlivedoor Newsやpresidentオンラインを始め、ザ・ダヴィンチニュースなど多くの大手メディアサイトで取り上げられました。 交際クラブ・デートクラブでパパ活中の皆さんも、気になって読んだ方が多いことでしょう。 実は一般社団法人ホワイトハンズ代表理事が執筆した書籍、パパ活の社会学で書かれた女性の実話です。 この書籍は、朝日新聞の朝刊に広告掲載され、老人から子供までたくさんの人が目にしたと思います。 もちろん私もパパ活女子として見過ごせない!と、ニュース記事を片っ端から読みました。 ネット上の記事のほとんどが、書籍を一部再編集した内容だったのでかなり面白い。 おかげで実際に読みたい衝動が膨らみ入手に至りました。 今回はこちらの著書についてと、アラフォー女性でも既婚者女性でもパパ活をしておかしくないのか?をお話してまいります。

●アラフォー女性がパパ活を始めてもおかしくない

 この記事にたどり着いた女性は、パパ活に興味はあるけど、年齢的にアウトではないかと迷ってるのではないでしょうか? または、既婚者で旦那さんに内緒でパパ活を考えているかも知れませんね。 実際にパパからのお小遣いで贅沢できているかは別として、独身既婚に関係なく20代のパパ活女子は多いです。 奨学金返済のためや、生活費がキツキツだからなど、余裕がないためお金が欲しいという理由が目立ちます。 30代以上で既婚者のパパ活女性になると、単に欲求を満たしたいタイプ、女扱いされたいタイプ、お金が欲しいタイプなど分かれ、その理由が分散しているようです。 マッチングサイト・アプリを見ても、30代から40代の女性は予想以上に登録していますし、熟女歓迎の交際クラブ・デートクラブもありますので、年齢的にアウトとは思わなくて良いと思います。 容姿が若々しく、品性も感じる40代は自信を持って下さい!  また、落ち着きと癒しを兼ね備え甘え上手で愛嬌のある40代も、パパ活で成功できる可能性は充分にありますよ。

●パパ活の社会学で紹介されたアラフォー既婚者のパパ活女性

 若い頃からパパ活を続けていたのではなく、夫婦生活も円満、エリート共働きで収入も上々。 そんな人生を送れるのに何故パパ活を?と思いますが、結婚10周年を過ぎたあたりで魔が差して不倫をしたそうです。 二人目の不倫相手から女性として扱われたことが引き金になり、その後も出会い系サイトで相手を探すようになります。 テレビや雑誌でパパ活が頻繁に取り上げられた頃、なんとなく体験してみたいな…と思い、交際クラブ・デートクラブに入会し、さっそく7人からオファーが入ります。 40代既婚者でも男性からのお誘いは貰える!と証明されましたね。 最初に会った男性とのデートでは、お土産にスイスの高級チョコレートを用意してくれており、「中に入っているから」と渡しぎわに言われ…開けたら一万円札が入っていたそうです。 こんな小粋な事ができる男性は、出会い系サイトなんかじゃ知り合えないので、彼女の登録したクラブはそれなりに高級なクラブに違いありません。 また、ランチを一緒に食べただけで1万円のお小遣いは、一般所得層の男性が大半を占めるクラブではなかなか貰えない額です。

●パパ活ブームは日本社会の不平等さが背景?

 アラフォー既婚女性のお話は、毎回ED治療薬を持参してくるパパの事なども語られ、ダントツの面白さでした。 他には交際クラブ・デートクラブでパパ活している20代女性や、パパ側の男性達の話も書かれていますので、実体験している人が語るパパと交わされる金額などの情報を知ることができます。 男性側の話はあまり見かけないので、貴重な一冊と言えます。 また、パパ活の背景は、男女間の格差により生み出された社会現象であると語り、日本の男女の所得差は2倍もあると書いてありました。 確かに、40代独身男性と独身女性の昇給や昇進をみても、男性優位の習慣がまだまだ色濃く残っている日本。 どれだけ男女差があるのか…、少し真面目なお話をしますと、男女差は世界経済フォーラ(WEF)のグローバル・ジェンダー・ギャップ指数で知ることができます。 これは経済・教育・保健・政治の4分野のデータを元にして、各国の男女の格差を分析したもの。 指数は1に近づくほど男女平等です。 日本の指数はどのくらいかというと0.662。見ただけでは差が大きいのか小さいのかわかりませんよね。 では、国ランキングではどうでしょう?  2018年の最新情報では149ヶ国中110位です。 世界中から、日本は相対的に男女平等が進んでいない経済圏だ!と厳しく指摘されているのが現状です。 収入での男女格差の少なさは103位、管理職ポジションに就いている男女の人数の差は129位でした。 こりゃアラフォー女性だって、パパから生活費を支援してもらわなきゃ苦しい!と嘆く人がいるのも納得です。

●最後に

 ちなみにグローバル・ジェンダー・ギャップ指数1位はアイスランドの0.858、8位のフィリピンまでが0.8以上、76位のケニアまでが0.7以上ですので、調査している149ヶ国の半分は0.7以上の指数です。 110位にランクする日本で独身生活を謳歌したいなら、パパを見つけ続けなきゃ!ということになりますね。

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