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そろそろ結婚したい!彼氏からプロポーズしてもらうには

結婚の赤い糸

 早く結婚したいのに、プロポーズしてもらえそうな気配が全くないと不安になってしまいますよね。 特に周りの友達や同僚がどんどん結婚していく姿を見ていると、「早く自分も結婚したい!」と焦ってしまうもの。 将来子供が欲しいのであれば、なおさら早く結婚したいという気持ちは強いことでしょう。 自分からプロボーズするのもありですが、やはり彼氏から素敵なプロポーズを受けたいと思う女性は多いのではないでしょうか。 そこで、本日は「彼氏からプロポーズをしてもらうために試してみて欲しいこと」をご紹介します。

1.ゼクシィなど結婚雑誌を机に置いておく

 机の上にゼクシィなどの結婚雑誌を置き、さりげなく結婚について意識させる。 これは定番の方法ですね。 自分から結婚の話を切り出さなくても良いので、気持ち的にとても楽で簡単な方法です。 机の上など彼氏の視界に入る場所へポンと結婚雑誌を置いておけば、よっぽど鈍感な人でない限り、あなたが結婚を考えていることに気づいてくれます。 あなたが結婚を意識していることをさりげなく伝えることで、今まで何も考えていなかった彼氏も結婚について真剣に考え始めることでしょう。 しかしこの方法、彼氏が結婚に対して「何か踏み切れない理由」がある場合は、効果がないので要注意。 あなたの結婚したいという気持ちが伝わるだけで終わってしまいます。 結婚へ踏み切れない理由を解決できない限り、彼氏はプロポーズをすることができないからです。 ただ、最初から彼氏に「何か結婚へ踏み切れない理由」があるかどうかはわからないので、まずはゼクシィなどの結婚雑誌を置いてみて、少しずつ様子を探ってみましょう。

2.結婚した友達の話をしてみる

 もし彼氏に結婚の話をすることに抵抗がなければ、結婚した友達の話をしてみるのも効果的。 「二人ともすごく幸せそうな顔をしてた」「結婚して良かったって言ってた」などポジティブな内容を伝えて、結婚に対するイメージを良くする作戦です。 結婚にまつわる素敵な話をたくさん集めて彼氏に伝え、良いイメージをどんどん膨らませてあげましょう。 「結婚って何か楽しくて良さそうだなぁ」と彼氏に思わせることができたら、こちらの作戦は成功。 「結婚は人生の墓場」という言葉があるように、男性は結婚に対して良いイメージを持っていない人が多いようです。 そのため結婚は意識しているものの踏み切れない…という人もたくさんいるのが現実。 そんなとき、あなたから「結婚は幸せいっぱいで楽しいこと」とイメージさせてあげることが大事。 実際に結婚した友達の幸せそうな様子を伝え、結婚に対するイメージを悪いものから良いものへ変えてあげるのです。

3.料理や掃除を頑張ってみる

 結婚生活の上で家事ができるかどうかは大事。 自分で料理や洗濯、掃除などをできる男性は増えてきたものの、やはり結婚したら「家事は妻に任せたい」と考えている人はまだまだ多いようです。 そのため、男性は結婚相手を選ぶ際、家事がちゃんとできるかどうかを結構しっかりチェックしています。 ある程度美味しい料理を作ることができるか。 部屋をきれいに整理整頓しているか。 洗濯物を溜めてぐちゃぐちゃにしていないか。 あなたの家事能力はどうのくらいあるのか、想像以上にチェックされています。 そのため、プロポーズをしてもらいたければ、料理や掃除などの家事を頑張ってみるのもおすすめ。 地道な方法ですが家事ができることをアピールすることで「結婚しても大丈夫そうだ」と彼氏を安心させることができるからです。 料理が苦手であれば教室に通ってプロに教えてもらうなどして、家事能力をアップさせておきましょう。

4.付き合いが長いならできちゃった婚もあり

 付き合いが長く、経済的にゆとりがあるのであれば、最悪できちゃった婚を狙うのもありです。 できちゃった婚と聞くとあまり良いイメージがない人も多いかもしれませんが、それは未成年や学生など経済的ゆとりや責任がない人たちの話。 お互い社会人で責任を持つ覚悟があるのであれば、赤ちゃんがきっかけで結婚するのも全然ありです。 付き合いが長ければ長いほど、彼氏も結婚を切り出すタイミングが分からず悩んでいるもの。 そんなとき、赤ちゃんができたというきっかけがあることで、プロポーズをしやすくなるのです。 一般的には結婚した後に赤ちゃんができるというのが自然な流れです。 しかし、もしダラダラとした付き合いが続いて結婚のタイミングが掴めていないような状況であれば、赤ちゃんというきっかけから結婚という流れでも良いのではないでしょうか。

おわりに

 いかがでしたか。 友達や同僚が次々結婚していくと「自分も早く結婚したい!」「プロポーズされたい!」という気持ちが強くなってしまいますが、焦りは禁物。 自分の気持ちだけを相手に押し付けると結婚からは遠ざかってしまいます。 相手の気持ちも考えながら、さりげなく結婚を意識させることがプロポーズをもらえるコツといえるでしょう。

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