パパ活デートクラブのコラム | 高収入アルバイトの「青山プラチナ倶楽部」

青山プラチナ倶楽部

運営者
株式会社ジェイド
電話番号
03-4590-9816
住所
〒106-0032
東京都港区六本木
7-17-33 1F
受付時間
10:00~22:00

パパ活デートクラブ青山プラチナ倶楽部 HOME | お役立ち恋愛情報コラム | こうして不倫を経験しました20代OLのセキララ告白

こうして不倫を経験しました20代OLのセキララ告白

不倫に悩む女性

 まさか自分が不倫を経験するとは思いませんでしたが、不倫を始めるのは意外に簡単でした。 そう語るのは、外資系企業に勤めるMさん28歳。 彼女は新卒で外資系企業に入社後、3年目のときに海外勤務を言い渡されたそうです。 では、そんな彼女がどうして不倫に走ったのか、その話を聞いてみましょう。 交際クラブ・デートクラブ・パパ活で不倫関係に。ということになった時の参考になるかもしれません。

■憧れの上司と共に海外勤務

 私が不倫関係になったのは職場の上司でした。 入社してからある程度の仕事の知識も身につけたときに、新規オフィスをアジアのある都市で設立することとなったんです。 そこで立ち上げスタッフに入ったのが、私と36歳の上司でした。 上司は普段から仕事を難なくこなせる優等生タイプで積極性もあったので女子社員の憧れの的でした。 もちろん私だって、彼に憧れていましたし仕事でフォローしてもらうことも多く、感謝しかありませんでした。 彼には奥さんと3人のお子さんもいました。 小学1年生の男の子と3歳になる女の子、そして生まれてばかりの女の子の赤ちゃんです。 出産御祝いにご自宅に伺うこともあり、本当に仲睦まじいご夫婦と暖かなご家庭で、私もいつか結婚したらこんな夫婦になりたいなと思っていました。 ですから、そういう上司と一緒に海外で仕事ができるなんて夢のような話でした。海外赴任は半年。その間上司と同じホテルに泊まって仕事をすることになります。 同じホテルといっても部屋は別なので、特に警戒することもありませんでした。 仕事では上司が先導してくれて私が細かな事務作業をする流れでした。 二人は常に一緒に過ごしていてベストパートナーだったといえるかもしれません。 上司は気を使ってくれる人なので、奥さんがいると分かっていても私の恋心はどんどんと増すばかりでした。

■突然始まった不倫関係

 海外勤務にも慣れてきた2か月目のこと。 仕事でトラブルが起きてしまって、上司が精神的に落ち込むことがあったんです。 そこで、仕事終わりに二人でバーに行って飲み明かそうということになりました。 ですが、二人でバーというと、もうわかりますよね。 その流れで、体の関係を持ってしまいました。 しかもなんということでしょう。 上司から打ち明けられたのは、私をずっと気になっていたということ。 ずっと上司の事を思っていた私からしてみれば嬉しいことこの上ありません。 日本だと不倫というと敬遠されることが多いですが、海外に行くと気持ちもおおらかになっていました。 二人の関係を知る人もいないので、二人の関係は続いたままで海外赴任を終えることとなりました。

■帰国後も続いた不倫関係

 結局私たちの関係は帰国後も続くこととなります。 不倫を始めたときは、海外勤務の間だけ割り切っていればよいと考えていたのですが、実際に半年間も二人で過ごしていると情も湧いてきますし、体の相性も良かったので、切っても切り離せない関係になってしまったんです。 もちろん、奥さんとお子さんが居るのも分かっています。 ですが、帰国して彼が悩んでいたのが家族関係でした。 一番下のお子さんがまだ小さいので、夜泣きが激しかったらしく帰宅しても眠れない日が続いたといいます。 そこで彼が助けを求めてきたのが私でした。 幸いにも私は1人暮らしをしていましたし、会社から離れたところに住んでいたので同僚に見られてしまう可能性もありません。 だから、安心して会うことができました。

■やっと決断した別れ

 帰国後の彼は、平日は私の家に帰宅、週末は家族の元へという生活が続いていました。 もちろん私は嬉しいのですが、どんどんと罪悪感にさいなまれるようになってきました。 そこで悩んだ末、お子さんが1歳になるのを機に彼に別れを申し出ました。 彼も事情を分かってくれてすんなりと別れることはできたのですが、会社では上司と部下の関係は続いていたので、何とも微妙な気持ちでした。 そして、私は居づらくなり転職して今に至ります。 今は不倫なんて切ない関係はもうしないと思っていますが、もしも機会があればまた不倫してしまう可能性は否定できません。 心のよりどころは欲しいと思っています。 でも結婚願望もありますし、真面目に相手を探そうと思っています。

■不倫の行く末は別れ?それとも結婚?

 今回ご紹介したMさんは、海外勤務を機に不倫を始めました。 実はこのケース、昔から定着している流れなのだとか。 やはり海外に行くと開放感から不倫をしやすい雰囲気になるのかもしれませんね。 ところで、Mさんは結婚願望はありながらも、すくなからず寂しい心が残っている様子です。 でも、妻子がいる不倫相手とは結婚には結びつかないと分かっているようですね。 不倫男性が妻子と別れて相手を選ぶのは非常に稀なケースです。 不倫を続けて一番つらいのは別れが来ることかもしれません。 交際クラブ・デートクラブ・パパ活で妻子持ちの人を好きになってしまったら、別れが来ることを前提で割り切って付き合わないといけませんね。

パパ活・高収入アルバイトなら、高級交際クラブ・デートクラブ「青山プラチナ倶楽部」へ

仮登録・お問合せ

page top