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男女別、話題にしない方がいいこととその理由

空気を読む女性

 交際クラブ・デートクラブでパパ活中の皆様は、食事会のあとなどに、「あの人印象は悪くなかったのに話題がつまらなかった」といった話が出ること、ありませんか。 その人の印象が最初から良くなかったのであればわざわざ話題に挙がることもないのですが、最初の印象や人柄の雰囲気は悪くないだけに悔やまれる、からでしょうか。 それが食事会に参加したうちの誰か、というのであればともかく自分のことだとしたら、せっかくのチャンスを台無しにしている可能性があるかもしれません。 そんなことにならないように、男女別にみる避けたい話題を知っておきたいものです。

■女性へのNGは、体形の話題

 まず男性は、女性の体形のことを話題にしないことが賢明です。 モテトークの基本を知っている男性であれば、女性をほめる、ということが口説きの基本中の基本だということはご存知でしょう。 しかしこの時も、顔のパーツや体の一部をほめるのは、ある程度親密になってからでないと避けるべき話題なのです。 男性は、特に大人になってからは、健康的であれば太っていることを気にする人は少なくなります。 一方で痩せている、背が低いなどについては気にする傾向があるでしょう。 例えば女性から「やせ過ぎじゃない?」「背低いね」と言われたらプライドが傷つく男性もいると思います。 出会って間もない女性に対して、それがほめたのだとしても体形のことを言ったとしたら、そのくらいのダメージと思っておいてください。 出会って間もない女性に対して「細いね」「スタイルいいね」でも、イマイチです。 また女性の多くは体目当ての男性に対して警戒心を持ちますから「セクシーだ」「胸が大きい」なども避けた方が良いでしょう。 何より、本人がそれを気に入っているか、ほめられたいと思っているかが分からないのに一方的に話題にすることは避けた方が無難なのです。 なぜなら、スリムであることを気にしている女性もいれば、胸の大きなことを嬉しく思っていない女性も当然います。 また、女友達と一緒に参加している食事会の場で「スタイルいいね」とほめられたら、本人は嬉しかったとしても女友達からのやっかみを気にしなければなりません。 女性は男性以上に体形のことと人間関係に敏感なのでお互いこういう時とても気を遣います。 もし体形を含めてほめるのであれば、「そのワンピースかわいいね、似合ってる」など少し遠回しにするのがおすすめです。 ファッションセンスをほめつつ、スタイルに自身のある女性であれば、自然とスタイルもほめられている気分になりやすいからです。 話の流れで、自分のスタイルに自身がある、というところを感じたら、みんなの前でなく1人の時に、ごくさらっとほめればいいのです。 ダラダラほめるとイヤらしい感じがするので、あくまでさらっと、これがポイントです。

■男性へのNGは、仕事の話題

 一方男性に対して話題にしない方がいいのは仕事の話題です。 自己紹介レベルのどんな仕事をしているか、くらいは聞いても構いませんが掘り下げるのは思わぬ地雷を踏んでしまいかねません。 男性の仕事についてあれこれ聞くのは、女性の体形についてあれこれ話すのと同じ、と思っておきましょう。 男性の多くは仕事の話題を、ある種の「勝負」のように感じています。 例えば役職、年収額、企業の有名度や規模、任されているプロジェクトなど、特に女性の前では、できるだけ他の男性よりで自分が優位でありたいと考えるものです。 その上で、それを自分からひけらかすようなことは格好悪いと考えている男性の方が一般的でしょう。 ですから男性のうち誰かと比較されて負けたことになるのも、自慢話ではないのに結果自慢のようになってしまうことも、どちらに転んでも面白くはないのです。 結婚を視野に入れた女性にとっては男性の年収額も気になるところですが、それはもう少し先、多少込み入った話ができるくらいの関係になってからでも遅くはありません。 例え食事会の場の男性が高収入の方であっても、その場でアウトになってしまっては元も子もないのです。 このように、女性に対して体形の話、男性に対して仕事や年収の話題は良い方向に転じることがまずありません。 少なくとも積極的にして楽しい話ではないということは覚えておいて損はないでしょう。

■差別の話題

 最後に触れておきたいのは差別のお話。 最近では企業や店舗でも外国人が珍しくなく、日本国籍ではあっても2世、ハーフなど、ゆっくりですが多民族化しつつあります。 概ね単一民族で、独自の日本文化へ様々な国の文化を取り入れてきた日本ですが、海外の方に比べて差別に気を遣う意識は低い傾向にあります。 差別意識が強いということはないのですが、差別にあたる発言に対して無頓着なのです。 例えば出生地の話、両親は健在か、父親の職業は、などは人によってデリケートな話題であったりします。 昨今、日本人同士でもそうです。 まして、その国の風土にもよりますが、こうした話はある程度親しくなっていないと話さない場合があります。 また髪の色、瞳の色、肌の色、多民族になれば容姿も様々です。 交際クラブ・デートクラブでのパパ活成功の鍵は、初対面での印象が全てです。 上手にほめる方法まで習得したら完璧ですが、最低限、差別にあたるような発言はしないように、勉強しておきたいものです。

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