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女性が若い男性をエスコート?今流行のママ活とは

 ストレスが溜まったから、交際クラブ・デートクラブで若い女の子とデートを楽しんで気分転換をする。 若い女の子と過ごすことで若返った気分になるなど、パパ活にはいい影響がたくさんありますよね。 中には、食事やショッピングだけでなく体の関係を楽しむパパ活も流行っています。 テレビドラマにまで使われるようになったパパ活ですが、その一方で、年上の女性が若い男性をエスコートするママ活が増えてきています。

1.ママ活とは

 ママ活とは、その名の通り、年上の女性がママとしてふるまって、若い男性に対して食事をしたりショッピングをしたりする活動のことを言います。 パパ活が日なたで行われることだとすればママ活は日陰で行うような、どこか「隠れてする」というイメージが強かったのです。

2.ママ活アプリの登場

スマホアプリ

 ところが、2018年、ママ活は大きくその地位を変えました。 というのも、夏にはママ活専用のアプリケーションソフトも発表されて、主婦やビジネスウーマンでも気軽に、そして家族にはバレにくくママ活ができる環境が整ったのです。 ママ活アプリでは、パパ活アプリと同様、希望の条件に見合った人を紹介してもらうことができます。 例えば、身長180cm以上、年収は気にしない、年齢は20~23歳というように自分が理想とする男性の条件を入れるだけで、条件に合う男性のプロフィールが表示されます。

3.男性の需要はかなり高い

 男性からすると、「ママ活なんてやる女、ほんとに居るのか?欲求不満のセレブ妻や高収入なのに出会いがないビジネスウーマンくらいじゃないのか?」なんて思うかもしれません。 ですが、実際のところ、そういう女性たちは、アプリなんてものは使わず、女性向け高級クラブなどを利用して、スペックの高いプロの男性と関係を持っています。 では、ママ活をしているのは誰なのでしょうか?  一般に、いたって普通の家庭の主婦の方がママ活をしていると言われています。 先日も高校生の男子がママ活をして補導される問題がありましたが、まだ記憶に新しいのではないでしょうか。 その時のお相手となったのは、まぎれもない一般的な主婦だったのです。 パパ活は自営業者や企業の役職についているような高収入の男性がするのに比べて、ママ活は女性側のハードルはかなり下がって、普通の主婦も多くみられます。 もちろん、お金を必要としている若い男性も多いことから、女性側、男性側の需要は高く、ママ活は増えてきているのです。

4.ママ活の相場はどれくらい?

 さて、パパ活中の皆さん、自分の妻がママ活をしているかもしれないと心配になってきましたか?  でも、もっと気になるのは、万が一にも妻がママ活をしているとして、「どれくらいお金を使っているんだ?若い男にいくら払ってるんだ?」ということかもしれません。 例えば、ホストクラブであれば、一晩で十数万円飛ぶのも良くある話で、ホストクラブにハマった女性は借金を抱え込むこともしばしばです。 では、ママ活もホストクラブ通いのようにお金がかかるのでしょうか。 先ほど例に出した、男子高校生と主婦とのママ活では、2時間7,000円の関係でした。 ですが、一般的なママ活のデータによると、都度払いの場合、1回あたり1時間で5,000~6,000円。 1日あたり2万円ほど、定期で会う場合は、3~5万円が相場となっています。 確かに、パパ活に比べると半分くらいの金額かもしれませんが、自分の稼ぎが妻のママ活代に消えているかもしれないと思うと、いろいろと思い悩むところではないでしょうか。

5.ママ活ではどんなことをする?

 ママ活について、金額以外に気になることがあるとすれば、そう、会っている間にすることではないでしょうか。 パパ活では、女の子との関係が親密になってくると、体の関係もあり得ます。 ママ活でも、女性と男性との間に肉体関係はありえるのでしょうか。 この点、基本的に、ママ活は金額も安いことから体の関係はないことがほとんどです。 女性と会っている間にすることと言えば、カフェでお茶をしたり、少し高めのレストランで食事をしたり、はたまたデートスポットを歩いたりと、いたってデート的な内容です。 実際に、ママ活を専門として男性を派遣している業者では、登録男性に対して、ママ活における本番行為はタブーとしています。 また、業者からは、連絡専用のスマホを支給されるので、女性との直接連絡も禁止されています。 このように見ると、健全なようにも思えますが、本当のところは、本番ありのママ活をしている人も居るようです。 とはいえ、ママ活をする女性の多くは、日常的なストレスから解放されたいという思いが強いようです。 そこで、浮気のように本番を目的とするのではなく、ほんの数時間、現実を忘れて息ぬきがしたいという気持ちでスタートさせています。 もちろんそこから進展してしまうこともありますが、レアなケースといえそうです。

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