パパ活デートクラブのコラム | 高収入アルバイトの「青山プラチナ倶楽部」

青山プラチナ倶楽部

運営者
株式会社ジェイド
電話番号
03-4590-9816
住所
〒106-0032
東京都港区六本木
7-17-33 1F
受付時間
10:00~22:00

パパ活デートクラブ青山プラチナ倶楽部 HOME | お役立ち恋愛情報コラム | 悪いオトコ・悪いオンナ

悪いオトコ・悪いオンナ

 普通に恋愛をして、結婚をして、幸せな家庭生活を築く人生には善良であることが必要ですし、少なくとも理想はそうであって欲しいものです。 ただ、遊びの恋も含めて平凡な人生では味わえないクラスのモテを獲得できるのは、どこか悪いオトコ、悪いオンナであったりします。 ただ、大多数の男女が善良に生きることを学び、しつけられてきていますから、急に悪くなるというのは難しいものです。 特に「モテる」程度のワルに微調整して着地できるのはごく一部の人だけでしょう。 では、どの程度のワルがモテるワルなのでしょうか。 交際クラブ・デートクラブでパパ活中の皆様にご説明しましょう。

■「モテる」程度のワル

ちょいワルな女性

 極端に欲望に身を任せてしまうとモテるどころか人として認められることさえ難しいでしょう。 例えば暴力、人のものを壊す、奪うなどのワルはただの犯罪で、モテる悪さとは全く別物です。 そんな時「そこは常識の範囲で。」と多くの人が思うでしょう。 では「常識」とはどういうことでしょうか。 それに常識に従っていてはやはり無難で平凡で善良、幸せにはなれますがモテるかは疑問です。 切り口を少し変えるなら、常識の中のどの部分を崩して、悪いオトコ・悪いオンナになっているかがモテるポイント、と言えるでしょう。 言うまでもなく「常識」はその民族や国家、文化圏や宗教によって異なるものです。 そして、常識とは、その大小さまざまなコミュニティーの人間関係を円滑にさせるために、概ね全員が持っている共通認識、ということができます。 例えば、日本の大学生の多くが持っている常識、地方在住の30代~40代女性が持っている常識、都心で働く中年サラリーマンの常識、それぞれ少しずつ違うことは感覚的に分かるのではないでしょうか。 さらに、コミュニティーが異なったとしてもその常識を上手に受け入れ、受け入れられるために必要な能力が「コミュニケーション能力」ということになります。 モテるためには、このコミュニケーション能力が必須と言っても過言ではありません。 そうなってくると、矛盾するようですが「どのコミュニティーでも通用する広い常識力」があった方がモテる人になりやすい、とも言えるのです。 モテるワル、というのは理解できますが、こちらが持っている常識から大きく外れていると、恋愛よりずっと以前に、ごく単純な人間関係ですら怪しくなってしまいます。

■知識を崩す?

 さて、以前流行した携帯型ゲームのソフトに〇〇検定、というジャンルがあったのを覚えているでしょうか。 あのシリーズの中で「常識力」のゲームの監修を手がけた大学教授によれば、常識とは次の3つから成り立っているようなのです。

1.知識
いわゆる「読み、書き、そろばん」、衣食住に関する対応行動など、社会的に生きるための知識
2.良識
倫理・道徳観にもとづいた人間性。理屈や理由抜きに判断できる、いいこと、わるいこと
3.見識
礼儀、作法、エチケットや、言葉遣い、しぐさ。文化によって違いますが行動に対する美的感覚

ここでいう「知識」は、日本で通常の教育を受けて大人になっていればほとんどが身についていそうです。 何も高度な数学や歴史経済に深い造詣がある必要はなく、社会でマトモに暮らすための知識ということです。 この「知識」をあえて崩したとしても「モテるワル」にはあまり関係がなさそうです。

■良識を崩す

 一方「良識」は「モテるワル」に関係ありそうです。 彼女には恋人がいるから手を出さない、といった判断は確かに善良で慎ましく、良識的といえますが、時に恋愛にとって邪魔な常識ともいえるでしょう。 不倫や浮気が世間から責められるのは「世間の良識」に合っていないからで、人間は良識に従って恋愛をコントロールしている訳ではないので、その恋が偽りだとまでは簡単に言えない、といった具合にです。 さて、モテるワルの「悪」たる所以は、自分自身の良識を崩すのではなく、相手の良識を崩してしまうことにあります。 あるナンパ師によれば、即日で上手くいく女性は「彼氏持ち」であることが少なくないそうです。 「浮気じゃなくて遊びだから」そんな言い訳を作ってあげることで、良識という砦は結構あっさり崩れてしまいます。 これからモテるワルになろう、という人がいたら、このポイントは押さえておく必要があるでしょう。

■見識を高い水準で保つ

 そしてさらに、3つめの「見識」はある程度高い水準で保っておくことをおすすめします。 モテるワルでなくても、モテるワルならばなおさら、大人から見て美しい礼儀や作法、言葉遣いやしぐさを知って、いつでも使えるようにしておくべきです。 それは単純に自分の立場を強いものにしてくれるからでもあります。

■悪いオトコ・悪いオンナ

 例えば女性と二人きりで食事に行き、大人として美しい礼儀作法や言葉、しぐさを発揮したとしましょう。 それが嫌味にならない限り、自分の価値を高く見せ、場合によっては「うらやましい、見習いたい」という憧れや尊敬の感情を誘うこともあるでしょう。 さて、ここで「モテるワル」は、口説く時にこの作法をあえて崩して、ダイレクトに、少々強引に誘ったりするのです。 多くの人は、立場が上の人や尊敬できる人に影響されやすいという心理を持っています。 例えば、見識のある人に「こういうのもアリでしょ?」と言われてしまうと、今まで非常識だったことも「アリかも」と思ってしまいやすいのです。

■まとめ

 交際クラブ・デートクラブでパパ活中の皆様、魅力的な「悪いオトコ・悪いオンナ」になるための要素はもちろんこれだけではありません。 しかし確かに、常識力の高いオトナと、それを上手に崩したワル、この両方をバランスよく同居させることがモテる大人への近道だといえるのです。

パパ活・高収入アルバイトなら、高級交際クラブ・デートクラブ「青山プラチナ倶楽部」へ

仮登録・お問合せ

page top